●ミリオンぶっく-1970年代(3)
1970年代のその3。
1970年代のその3。
1970年代のその2。
1970年代のその1。
1960年代のその3。
1960年代のその2。
1960年代のその1。
100万冊以上売れた本を「ミリオンぶっく」と呼ぶそうです。
まずは1950年代から。
25 100までの自然数に存在する素数の数
168 1000までの自然数に存在する素数の数
1229 10000までの自然数に存在する素数の数
9592 100000までの自然数に存在する素数の数
国土地理院の都道府県別最高地点によればベスト5とワースト5は次の通り。
ナンバーズスリーのボックスの当たる確率は「出目は220通りだから220分の1」なんて書いてあるサイトがあって、本当かな、と思う。
3桁の数字の組合せで当たり外れを決めるのがナンバーズスリー。
「ストレート」は「3ケタの各数字と並びの順序が一致するタイプ」なので出目のパターンは1000通り。
「ボックス」は「3(または4)ケタの各数字が一致すれば、並びの順序は問わないタイプ」。
したがって、123、132、213、231、312、321は同一である。
この出目のパターンは何通りあるか。
ビクターのウェブサイトによればワイド画面のテレビのサイズは次の通り(単位はセンチ)。
| サイズ | 横 | 縦 |
|---|---|---|
| 52V | 115.1 | 64.8 |
| 42V | 93.5 | 52.8 |
| 37V | 82.1 | 46.2 |
| 32V | 70.0 | 39.4 |
サイズを表す「52V」の「52」というのは画面の対角線の長さ(インチ)を表す。
横幅をx、対角線の長さをyとすると
x^2+((9/16)*x)^2=y^2
となる。
これを解くと
x=0.8715y
これをセンチに直すと
横幅=0.8715×2.54×サイズ=2.21361×サイズ
つまり「サイズ×2.2センチ」でおよその横幅が求まる。
52V型ならば52×2.2=114.4で上の表にほぼ一致する。
年3%で運用して死ぬまでに3億円を使いきるには年間いくら使えばよいか。
これを年齢別に計算してみました。
宝くじで3億円が当たった場合、それを死ぬまで毎年一定額を使っていくとき、一生で使いきるには毎年いくらずつ使えばよいか。
あと人生が40年だと仮定します。
もし3億円が当たった場合、1年あたり750万円ずつ使えます。
しかし実際にはどこかに預ければ利息が付きますから、もっとこの額は増えるはずです。
利息をどれくらい見込むのが適当か、よく分かりませんが、ここでは仮に年3%とします。
年3%で運用して40年間で3億円を使いきるには年間いくらずつ使えばよいか。